スタッフ紹介

院長紹介


女性ひとりひとりには、いろいろなことを考えて困難を乗り切る力があると考えています。
何か困ったとき、そういうあなたの中の力を引き出すお手伝いができたらと思っています。
思春期から、妊娠・出産をする成熟期、そして更年期、老年期とすべてのステージに渡って女性を支援したいと考えています。

診察室は、プライバシーに配慮して、すべて個室になっています。
ぜひ予約をご利用ください。
どんなご相談でも、お気軽にどうぞ。お待ちしています。

院長 金森 あかね


院長プロフィール


金森 あかね (かなもり あかね)
略歴
1990年 兵庫医科大学卒業
1993年 名古屋大学医学部産婦人科教室所属
1998年 近郊の産婦人科医院勤務、 第二日赤病院NICU研修
国際認定ラクテーション・コンサルタント(IBCLC)取得
ロサンゼルスのラクテーション・インスティテュートにてSuck Intensive受講
資格
産婦人科医
IBCLC(国際認定ラクテーション・コンサルタント)
所属
ILCA(International Lacatation Consultant Association) 正会員
JALC(日本ラクテーション・コンサルタント協会) 正会員
元IBLCE(ラクテーション・コンサルタント資格試験国際評議会)日本コーディネーター
日本母乳の会会員
愛知母乳の会運営委員
日本東洋医学会会員

7児を母乳で育てました。
子どもたちは、25歳、22歳、19歳、17歳、15歳、10歳、8歳。
子育て中の母親でもあります。 (2018.4月現在)

小児科医紹介


宮田憲二先生

ご挨拶

はじめまして。
このたびご縁がありまして、小児科医として就任することになりました宮田憲二です。
これまで小児血液・がん疾患の診療に従事してまいりました。
懸命に病気に立ち向かうこどもたちやそのご家族から、医師として、また人として大切なことをたくさん学ばせていただきました。
これまでの経験を生かして、地域のみなさまのこころとからだの健康のお力添えができるよう精進して参りますので、よろしくお願い申し上げます。

略歴
平成19年3月  埼玉医科大学医学部卒業
平成19年4月  市立豊中病院 小児科 初期・後期研修医
平成22年4月  大阪大学医学部附属病院 小児科 後期研修医
平成22年10月 市立豊中病院 小児科 後期研修医
平成23年4月  兵庫県立こども病院 小児科 後期研修医・血液腫瘍内科フェロー
平成26年4月  愛知医科大学病院 小児科 医院助教
平成27年9月  愛知医科大学病院 小児科 助教
平成30年3月  藤掛病院 小児科 部長
平成30年10月 愛知医科大学病院 小児科 助教


所属
日本小児科学会会員
日本血液学会会員
日本小児血液・がん学会会員
日本小児アレルギー学会会員
日本アレルギー学会会員
日本小児感染症学会会員

資格
医学博士
日本小児科学会専門医、認定指導医
日本血液学会専門医
日本小児血液・がん学会専門医
がん治療認定医


星野 三生子(ほしの みきこ)先生

略歴

S45年 徳島大学医学部卒
岡山大学、川崎医大を経て、名古屋市立大学小児科 入局
H3年  三好町立 三好病院 小児科医長
H7年    同        副院長
H23年 みよし市民病院 定年退職


小児科専門医、子どもの心相談医、産業医
ご主人は皮膚科医、お子さん3人、孫6人、趣味は、旅行、テレビ鑑賞、書道。
毎日ジムに通う、元気な先生です!
どうぞ宜しくお願いいたします。


スタッフ



助産師  20名
看護師  3名
医療事務 8名
保育士  3名
ハウスキーパー 3名
臨床心理士 1名