院長紹介


 

ごあいさつ
 妊娠・出産は、女性がもう一度生まれ変われる絶好の機会だといわれています。この機会に、自分のこと、子どもを産み育てるということについて、自分の子どものときを思い出して考え直してみるのもいいものです。自分の知らなかった一面に気づくかもしれません。
 女性ひとりひとりには、いろいろなことを考えて困難を乗り切る力があると考えています。何か困ったとき、そういうあなたの中の力を引き出すお手伝いができたらと思っています。思春期から、妊娠・出産をする成熟期、そして更年期、老年期とすべてのステージに渡って女性を支援したいと考えています。

                 院長 金森 あかね

  金森 あかね (かなもり あかね)
≪≪≪略歴≫≫≫
 1990年 兵庫医科大学卒業
 1993年 名古屋大学医学部産婦人科教室所属
 1990年 愛知県厚生連 加茂病院 勤務
 1998年 近郊の産婦人科医院勤務、 第二日赤病院NICU研修
       国際認定ラクテーション・コンサルタント(IBCLC)取得
       ロサンゼルスのラクテーション・インスティテュートにてSuck Intensive受講
★☆★
6児を母乳で育てました。子どもたちは、高1、中2、小4、小2、年中そして末っ子は生後6ヵ月で、母乳育児中の母親でもあります。 (2008.05現在)
≪≪≪資格≫≫≫
産婦人科医
IBCLC(国際認定ラクテーション・コンサルタント)

≪≪≪所属≫≫≫
ILCA(International Lacatation Consultant Association) 正会員
JALC(日本ラクテーション・コンサルタント協会) 正会員
IBLCE(ラクテーション・コンサルタント資格試験国際評議会)日本コーディネーター
日本母乳の会会員
愛知母乳の会運営委員
日本東洋医学会会員